不快な症状が治る!やせる!面白い!

★驚異のファスティング ★

 

 

 

貴方は少なからずダイエットに興味がある人でしょう。しかし、やせるだけではなく『治る』とは一体どういう事なのか。疑問に思った方もいるかもしれません 

 

単なるダイエットだけでは起こり得ない、細胞の甦生によって生み出されるさまざまな『奇跡』をご自身の体で確かめ、健康でイキイキとし生活を送って頂く事が私の願いです。

ここではページでは、障りの部分だけお伝えいたします。

 

 唱】なぜダイエットではなくファスティング(断食)を勧めるのか 

  【闇】 断食をやってはいけない!という医者と薬剤利権

     筆者を襲ったナゾの病~苦しみ抜いた末に…

  【】 目指せ好転反応!ファスティング実践編 

    準備食 (2~3日)    断食(1日~7日程    回復食(3日~4日) 

 もはや奇跡ファスティング後に起こる脳や身体の変化 

 

 

【唱】なぜ単純なダイエットではなくファスティング (断食)を勧めるのか 

 

 ファスティングは、和訳すると『断食』や『絶食』を意味する言葉ですこの言葉を聞くとツラい修行のイメージを持つ人もいると思います。しかしそのイメージは、このページを読むことで一掃されることを約束致します(^-^) 

 

食を断つという意味を持つこのファスティングの歴史は、なんと原始時代まで遡ります。あらゆる哲学者や教育者、地域の宗教家らが、修行や儀式の一環、または病の治療として断食を行っていたと言われているのです。 

それが現代のファスティングに形を変え、密かなブームになっています。 

ファスティングをダイエット目的に行う方がとても多いのですが、本来の目的は減量ではなく、日常生活で身体の中に溜まった、農薬などの化学物質と毒物の害を取り除き、健康体に近づけることです。 

そう、いわゆる『デトックス効果』のことですね。 

2000年以降、西洋型の食生活が当たり前になり、コンビニや外食チェーンの浸透によって消費者側の選択肢が増えたことにより、自分で食べるものを取捨選択する時代になってきました。 

 

それと同時に、食べたものを排出することも消費者に求められる選択肢として萌芽してきました。効果的なデトックスの知識の実践はこれからの未来を生きる私たちに必要不可欠だと言えます。 

そしてこのデトックスこそが、人の持つ自己治癒能力を最大限に引き出す、ファスティング最大のメリットなのです 

これは単なるダイエットだけでは起こりません。 

 

 周知の通り体にはナチュラルキラー細胞と呼ばれる免疫細胞が存在し、体内に侵入してくる有害物質などはこの免疫細胞によってやっつけ、大部分が排出されています。 

この免疫細胞のおかげで私たちは健康な生活を送れるわけですね。 

 

ところが1日3回の食事、しかも食の欧米化が進んでいる現代社会において、残留農薬を含んだ野菜や酸化した油、精製した砂糖、保存料や添加物などの摂取で蓄積され『汚染』された体では、免疫細胞の力を持ってしても全てを排出することは出来ません。 

キャパオーバーなのです。 

その結果腸内は汚れドロドロな血液になり、あらゆる病気を発症してしまいます 

 そこで私が提唱するのが酵素ファスティングです! 

 

 

【闇】 断食をやってはいけない!という医者と薬剤利権 

 

 

 断食は絶対やってはいけないと言うお医者さんがいます。と語るのは医療、環境、食品ジャーナリストの船瀬俊介さんです。 

有名な著書に3日食べなければ7割治る!』があります。 

 

船瀬さんは、兼ねてよりファスティングに取り組み数々のデータを引っ提げ、断食の有効性の高さを世に送り出してきた第一人者です。彼は講演でも著書の中でも『断食は絶対やってはいけない』という医者に対していつも噛み付いています() 

 

医者は、断食をすることによって体重は減るかもしれないが、同時にインスリンの感受性が低下するから、糖尿病に近い状態になり、とても危険だ』と言います。 

 

一方で船瀬さんは、『正気とは思えない発言だな。断食療法は、すでに世界中の医学界で確立されている。糖尿病が断食によって治るという著効も証明されていて広く実践されているのだと。』 

驚きですよね。『断食で糖尿病は治る』のです! 

また、安保徹先生(元新潟大学医学部教授)も、断食は最高の治療法だ』と言っています。 

さらに船瀬さんは、インスリンの感受性に関しても断食療法でめざましい臨床成果を上げている医師のエビデンス(証拠)を用い、反論しています。そこまで言うなら断食が危険であることの証拠を出していただきたいと()   本当に強気です 

 

この断食を反対した医者は3日断食の研究をしたというのですが、そこでの数々上がった効能例を敢えて黙殺し、『インスリン感受性低下』としか言わなかったのです。それがどう悪影響なのか具体例が一切語られません。 

黙殺したのはなぜなのか、その背景にはこの章のもうひとつのテーマである『薬剤利権』が関与してきます。 

 

インスリン関連でお話しますが、皆さんは糖尿病などで腎不全になり処置される『人工透析』で、医療側にどれほどの『儲け』があるかご存知でしょうか? 

結論から言いますと1人につき年間約700万円』という膨大な数字です 

糖尿病をはじめ、あらゆる病気に対して多種多様の薬剤を投与されたクスリ漬けの患者は、医原病となりその結果、腎臓が破壊されて人工透析利権のエモノになっていくのです。 

透析患者の平均余命は10年。合算すると7000万円の爆利が透析病院に転がり込むのです。 

いや、本当にすごい… 

この事実を熟知している病院側が、透析患者を手放すはずがはありませんよね。むしろ患者の争奪戦まで起こっているそうです。 

 

つまり何を伝えたいのかと言うと、医者の中には断食が病気の治癒に関与する事を認識しているのにも関わらず 

断食や食事療法よって完治するはずの腎不全の患者に、一切そのような情報を与えることなく透析を勧め、透析利権に引きずり込むという事実があるということです。 

本当に悪魔のような医療ビジネスですよね。 

 

やはり私たちも、この恐るべし薬の利権や、『薬害』についても知っておかなければなりません。 

そして同時に日常のファスティングで薬要らず、病気知らずの健康体を手に入れる事が、現代社会では必要になってくるでしょう。 

 

 

【苦】 筆者を襲ったナゾの病~苦しみ抜いた末に… 

 

 

さて、著者である私も食生活の10年以上に渡る不摂生が災いし、体重は20代の頃と比べて+15kgに達していました。そして30代で尿糖が出たり、何度も血便が出たり、更には尿管結石も発症してしまいました。尿管結石に関しては、なんと12年間で4度も患っています(汗) 

 

今考えると、1日ひと袋のスナック菓子、板チョコ1枚、菓子パンやジャンクフードカップラーメンと添加物や砂糖、酸化した油の温床と言われるものを常食していましたので、当然の結果だなと、振り返り感じています() 

 

こと、尿管結石においては、まさに七転八倒、あまりの激痛にのたうち回り、病院に運ばれることもありました。いつ襲ってくるか分からない激痛に、すぐ駆け込めるように病院の駐車場に寝泊まりしたこともありました 

 こんな恐ろしい尿管結石を4回も患ったにも関わらず、写真のような高尿酸値の改善を試みず、食事療法ひとつ行わなかった自分に、ある意味拍手を送りたいです() 

当時はほんとうに、インスタント食品がやめられず、砂糖中毒になっていたのです。 

特に砂糖は歴史上一番古い麻薬とも言われています。 

 

最近の研究で、砂糖を摂取した脳と本物の麻薬を摂取した脳を比べた所、砂糖は麻薬と同じメカニズムで脳に快楽を与えて、体に刷り込みを与える事が明らかになってきています。つまり砂糖は非常に強い麻薬のような作用があるということです。 

 

 更には体の一部に湿疹ができそのかゆみが全身に長時間続くという謎の病にも苦しめられました。夜中に何度も起きるような激しいかゆみに、内科、皮膚科をハシゴ受診していました。 

医者に告げられた診断名は 

『じんましん』皮膚掻痒症(ひふそうようしょう)』ストレスによるものと色々で、あらゆる薬を処方してもらったのですが、 

少しは効くものの、すぐにぶり返し、症状がは一向に改善改することはありませんでした。 

体の痒みがこんなにも辛いものなのか…数種類もの薬が効かないという精神的なショックもあり心も体も疲弊し、もうダメか…と強い挫折感に苛まれました。 

加えて元々、薬を飲むことが好きではないため、飲み続けるストレス 

も大きなものになってしまいました。 

 

【疑】 謎の痒みの正体はもしかして…

 

『一体なんの病気なんだろう…』 

『薬が効かないならどう治せば良いだろう…』 

体を掻きむしりながら調べに調べを重ねたどり着いたのは、この痒みが、「慢性肝臓疾患」によるものという記事でした。 

なんと、肝臓の病気から生じるかゆみは中枢性のかゆみ、つまり脳が感じていて、かゆみを抑える抗ヒスタミン薬は殆ど効かないと… 

 

調べるほどに自らの症状と合致していて鳥肌が立ちました。 

 

よくよく考えてみれば健康診断で行われた血液検査の『肝機能』の数値が10年以上に渡り異常値なのを思い出し慢性肝疾患の原因が肥満による脂肪肝で異常値になっているのかもしれないと、仮説を立てることにしました。 

(ちなみに私はお酒を飲まないため、γGTPの値がいつも高いことに疑問を持っていました) 

 

 慢性肝疾患が原因だとすると、処方された薬を飲み続けるのは副作用の事も考えるともはや体毒も同然です。中枢性のかゆみなのですから抗ヒスタミン薬は効きません。 

 

それならどうするか… 

全身のかゆみと闘う中ついに辿り着いた策が 

体中の毒素を排出させ、細胞自体を元気に甦らせる事ができるという『ファスティング(断食)』療法でした。 

 

】 目指せ好転反応!ファスティング実践編 

 

 【ファスティングの効能が凄すぎる!】 

とにかく尋常ではない効果が期待できるこのファスティング療法。 

一般的に言われているものを紹介すると… 

 

腸の宿便が取れ、細胞内の毒素の排泄/腸内環境が善玉菌優位に。腸壁正常化、血液浄化。

 

免疫力の向上/免疫細胞の80%が集中する小腸を休めることで免疫力がアップ。

 

体内酵素の活性化/体の潜在酵素を使わずに済み温存。 

 

むくみの改善/細胞内毒素を排出できるので、臓器の機能が改善。

 

全身の臓器の休養/すべての臓器を休められ、臓器の機能が改善

 

ダイエット効果/腸壁の機能が改善し、適正なスタイルに。 

 

心身の若返り/全身の細胞の新陳代謝が向上し、心身が軽快になる。 

 

これらの効果により、あらゆる病気や不快な症状などが改善されると言うのです! 

これまた本当に凄い…。 

私は、藁をも掴む思いでファスティングに賭けてみたのです。 

 

もはや奇跡ファスティング後に起こる脳や身体の変化 

 

 そして…。ファスティングを始めて11日目。。。 

 

あれだけ苦しんだ体中のかゆみが、キレイさっぱり無くなったのです!!!!   しかも徐々に改善したのではなく突然かゆみがなくなりました(汗) 

本当に驚きました。解毒作用の効果なのか…   

開始してわずか11日目の快復に、信じられない気持ちでいっぱいでしたこれがファスティングの威力なのだと確証を得ることができました 

脳もすっきりし、あらゆる感覚が研ぎ澄まされたなんともいえないような感覚を覚えました!

 

驚愕の血液検査ビフォーアフター!】 

そしてもうひとつ。ファスティングを行う前と後の血液検査を見て下さい!! 

 

まず上に述べた10年以上、異常値に悩まされた肝機能の数値が、 

E判定(要治療)からC6判定(6ヶ月後の再検査)までに改善したのです!!   

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そして、4度もの尿管結石を発症させた要因ともなる数値、『尿酸値』も8.7から7.2へ、正常値の1歩手前まで落ち着きました!! 

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ほぼ正常値まで改善!! 

薬を使わずに病気を治す… 

それまでの知識ではまず有り得なかった『革命』が私の中で起きた気がしました。 

 なんと視力までアップ!!

この凄さを世の中の人に伝えたい、様々な症状で悩んでる人を助けたいと一眼発起し、悩んでいる方たちに

情報を発信することにしたのです。 

 人間にとってかけがえのない健康、尊い命をもう一度考え直してみませんか?

そのお手伝いができたら私も幸せこの上ありません。